使用ステップ

使用ステップ順に、ビーグレンの全製品がご覧いただけます。

メイク落としの使い方

【 使用量目安:直径2〜2.5cm 】

  • メイク落とし 使い方 1

    直径2〜2.5cm程度のQuSomeナノオフ クレンジングを手のひらにとります。

  • メイク落とし 使い方 2

    QuSomeナノオフ クレンジングを顔全体にのばし、やさしく内側から外側に円を描くようにメイクとなじませてください。

  • メイク落とし 使い方 3

    ぬるま湯でクレンジング剤が残らないようよく洗い流し、その後、洗顔料で洗顔してください。

※メイクをしっかりと落とすためにも、肌を濡らす前にお使いいただくことをおすすめいたします。

※あやまって目に入った場合は、水・ぬるま湯で洗い流してください。痛みや炎症がある時は眼科医にご相談ください。

※ウォータープルーフのマスカラやアイライナーを使用した場合は、目元専用のクレンジングをお使いください。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

STEP 1

メイク落とし

一日過ごした肌を労る、
ファーストステップ

洗顔料の使い方

【 使用量目安:さくらんぼ大 】

  • 洗顔料 使い方 1

    ぬるま湯で顔をぬらします。

  • 洗顔料 使い方 2

    さくらんぼ大のクレイウォッシュをぬれた手にとり、両手を合わせて軽くなじませます。※泡立てる必要はありません。

  • 洗顔料 使い方 3

    顔全体をやさしくマッサージするように汚れとなじませます。ゴシゴシこすり過ぎないようにご注意ください。

  • 洗顔料 使い方 4

    ぬるま湯で洗顔料が残らなくなるまで洗い流してください。

※あやまって目に入った場合は、水・ぬるま湯で洗い流してください。痛みや炎症がある時は眼科医にご相談ください。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

STEP 2

洗顔料

洗顔から、スキンケアは
スタートしています

化粧水の使い方

【 使用量目安:直径3cm程度 】

  • 化粧水 使い方 1

    直径3cm程度のクレイローションを手のひらにとります。

  • 化粧水 使い方 2

    両手に軽くなじませた後、顔全体を包み、やさしく押さえるようにつけます。

  • 化粧水 使い方 3

    目元、口元、鼻まわりなどの細かい部分は、中指と薬指で押さえるようになじませます。

  • 化粧水 使い方 4

    最後に手で顔全体を包み、肌になじませるように、やさしく押さえます。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

STEP 3

化粧水

スキンケアは最初の一滴から、
大切に選びたい

マッサージ美容液の使い方

【 使用量目安:直径2〜2.5cm程度 】

  • マッサージ美容液 使い方 1

    直径2〜2.5cm程度のQuSomeリフトを手のひらにのせ、顔全体と首にのばします。次に、2~6の手順をそれぞれ3回ずつ繰り返します。

  • マッサージ美容液 使い方 2

    右側のあごの下に左手の四指を添えて、あごの下から耳の後ろまでフェイスラインに沿って四指を引き上げます。その後、耳の後ろから肩、鎖骨まですべらせます。反対も同様に行います。

  • マッサージ美容液 使い方 3

    両手の四指で、あごから耳の前まで引き上げるようにスライドさせます。その後、首を挟むように鎖骨まですべらせます。

  • マッサージ美容液 使い方 4

    ほうれい線に沿って手を添え、耳の前まで引き上げるように動かします。その後、首を挟むように鎖骨まですべらせます。

  • マッサージ美容液 使い方 5

    小鼻の横を中指で押さえ、目頭、眉頭、額まで引き上げるように移動させます。

  • マッサージ美容液 使い方 6

    人差し指と中指の二指で、目のまわりをゆっくりと圧迫します。額を両手の四指を使って交互に引き上げます。その後、手のひらを額中央からこめかみまですべらせます。

  • マッサージ美容液 使い方 7

    最後に頬全体を手のひらで包み、髪の生え際まで引き上げるようにすべらせ、キープします。

※マッサージ後は、肌に残ったマッサージ美容液をしっかりなじませてから次のスキンケア(美容液、クリーム等)を行ってください。

※べたつきが気になる場合は、軽くティッシュで押さえてください。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

STEP 4

マッサージ美容液

マッサージするたび、リフトアップ肌へ

美容液の使い方

【 使用量目安:直径2cm程度 】(Cセラム、QuSomeホワイトエッセンス)
【 使用量目安:パール1粒程度 】(QuSomeレチノA)

  • 美容液 使い方 1

    美容液を手のひらにとります。

  • 美容液 使い方 2

    両手に軽く広げ、顔全体を包むようにやさしくなじませます。

  • 美容液 使い方 3

    細かい部分はさらに押さえるようになじませます。

  • 美容液 使い方 4

    最後に手で顔全体を包み、肌になじませるように、やさしく押さえます。

※美容液を日中ご使用になる場合は、日焼け止め等の紫外線防止効果のある製品を併せてご使用ください。

※乾燥肌、敏感肌の方は、少量で様子を見ながらお試しください。

※朝・夜の2回ご使用いただきますと、より効果的です。(Cセラム)

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

STEP 5

美容液

悩みを意識した、
スキンケアのハイライト

目元用美容液の使い方

【 使用量目安:直径6mm程度 】

  • 目元用美容液 使い方 1

    QuSomeアイセラムを直径6㎜ほど出します。

  • 目元用美容液 使い方 2

    化粧水や美容液で整えた目元の片目にそれぞれ5点(目尻1点、目の下2点、まぶた2点)ずつ置きます。

  • 目元用美容液 使い方 3

    目頭から上まぶたを通ってこめかみまで、指を優しくすべらせるように動かします。こめかみで止め、3秒押さえます。下まぶたも同様に、目頭から目の下を通りこめかみまで、指を動かします。こめかみで止め、3秒押さえます。

  • 目元用美容液 使い方 4

    目尻で小さな円を描くようにアイセラムをなじませた後、目の下を通り目頭に向かって指を動かします。目頭の上を3秒押さえてから、流すように上まぶたを通り、目尻に戻ります。

  • 目元用美容液 使い方 5

    下まぶたから目尻に向かって骨のきわを通り、目尻で上方向にカーブを描くように引き上げます。こちらを2回繰り返します。

  • 目元用美容液 使い方 6

    最後に指の腹を使い、目頭から目尻を通り、こめかみに向かって目元全体にアイセラムをなじませます。

※1〜5は、指の腹を使い、力を入れず優しく行ってください。

※お手入れの際は、眼球を押さないようにし、目の周りの骨のきわに沿って指をすべらせるように行ってください。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

STEP 6

目元用美容液

忙しい現代の目元に、最先端のケアを

ゲル/クリームの使い方

【 使用量目安:パール1~2粒程度 】

  • ゲル/クリーム 使い方 1

    パール1~2粒程度を手のひらにとります。

  • ゲル/クリーム 使い方 2

    額・あご・両頬・鼻の5点に置きます。

  • ゲル/クリーム 使い方 3

    顔の内側から外側に向かってのばします。目のまわりは円を描くようにのばしてください。

  • ゲル/クリーム 使い方 4

    最後に手で顔全体を包み、肌になじませるように、やさしく押さえます。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

STEP 7

ゲル/クリーム

効果的な成分を閉じ込める、
スキンケアの仕上げ

UVカット化粧下地の使い方

【 使用量目安:パール1粒(直径8mm)程度 】

  • UVカット化粧下地 使い方 1

    化粧水や美容液で肌を整えた後、パール1粒(直径8mm)程度のヌーディーヴェールを指先にとります。※首までつける場合はパール大1粒(直径12mm)程度

  • UVカット化粧下地 使い方 2

    両頬に数点のせ、内側から外側に向かってムラなくのばします。

  • UVカット化粧下地 使い方 3

    額にも数点のせて、内側から外側に向かってムラなくのばします。

  • UVカット化粧下地 使い方 4

    目元、鼻、口にも数点のせて、内側から外側へ向かってムラなくのばします。

  • UVカット化粧下地 使い方 5

    全体にのばした後は、軽く手のひらで押さえます。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

PRIMER

UVカット化粧下地

あらゆる肌悩みをナチュラルにカバー

マッサージクリームの使い方

【 使用量目安:各パーツさくらんぼ大 】

  • マッサージクリーム 使い方 1

    おなか全体をさする
    1. 仰向けに寝てヒザを立て、足を肩幅程度に開きます。
    2. 手のひらを横にし、交互に使っておなか全体を、みぞおちからオヘソの下に向けてさすります。

  • マッサージクリーム 使い方 2

    親指でさすり下ろす
    背中のできるだけ上部から腰まで、両手の親指を交互に使って、さすり下ろします。

  • マッサージクリーム 使い方 3

    ヒップラインに沿ってさする
    腰からヒップラインに沿って、外から内へ丸く円を描くように、手のひら全体で交互にさすります。

  • マッサージクリーム 使い方 4

    太ももからヒップをさすり上げる
    ヒザ裏の上あたりから、ヒップを通り、腰に向けて手のひら全体でさすり上げます。ヒップラインに沿うように丸くカーブを描きながらさすり上げます。

  • マッサージクリーム 使い方 5

    ヒザの裏にあるくぼみを押す
    1. 床に座って片方のヒザを立てます。
    2. 4本の指の腹をヒザの裏側のくぼみに当て、3秒かけて押し込み、そのまま3秒間押しつづけ、また3秒かけてゆっくり力を緩めます。

  • マッサージクリーム 使い方 6

    足全体をマッサージ
    足の側面、前面、後面、内側など、手のひら全体を使ってまんべんなくさすります。日ごろムクミがちな人は、太ももの内側を念入りにさするとさらに効果的。

※肌が敏感な方、アレルギーをお持ちの方は、ご使用前に製品のパッチテストをおすすめいたします。

SPECIAL CARE

マッサージクリーム

メリハリあるボディラインを、
こだわりのマッサージで

オーラルケアの使い方

【 使用量目安:1〜2cm程度 】(デンタル薬用ハミガキ)
【 使用量目安:1回使い切り 】(デンタルクリーナー)

デンタル薬用ハミガキ

  • デンタル薬用ハミガキ 使い方 1

    歯ブラシに1〜2cm程度のデンタル薬用ハミガキをとります。

  • デンタル薬用ハミガキ 使い方 2

    歯の表面をブラッシングします。

  • デンタル薬用ハミガキ 使い方 3

    ブラッシング後、軽く吐き出し、1回だけ水ですすいでください。

デンタルクリーナー

  • デンタルクリーナー 使い方 1

    歯の着色汚れが気になる部分をこすってください。

ORAL CARE

オーラルケア

ぬかりないトータルビューティーを目指す方へ

MEDICAL CARE

医薬品

シミそのものを改善する、体の内側ケア

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