< エイジリンクルクリームの美肌効果 >
バイオテクノロジーから生まれた、エイジングケア成分『 ペプチド 』
ヒトのからだは、アミノ酸からできています。
ペプチドとは、たくさんのアミノ酸が連なってできているもので、ホルモンや脳の神経伝達物質や肌細胞やコラーゲンの生成を促す成長因子として肌にも存在しているものです。
このペプチドは、病気の治療やアンチエイジングのために世界中の研究者によって開発され、医薬品や化粧品に応用されている成分です。
シワやたるみに効果的なペプチド
表情ジワに働きかけるアルジルリン
加齢により、目元や口元にあられるシワは、表情の変化によってつくられた、表情筋の収縮による皮膚の折りジワです。
アルジルリン(アセチルヘキサペプチド)は、表情筋の収縮を抑さえてしわの形成を防ぎます。
肌にハリと弾力をもたらすマトリキシル3000
加齢により、肌の土台となるコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸が減少すると、シワやたるみの原因となります。マトリキシル3000(パルミトイルテトラペプチドとパルミトイルオリゴペプチド)は、丈夫なコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸をつくりだす繊維芽細胞を活性化させて、肌にハリと弾力を甦らせます。
抗酸化作用の高いレッドラズベリーシードオイル『 エラグ酸 』
レッドラズベリーの種子から抽出したオイルには、エラグ酸という、肌を老化から守る強力な抗酸化成分が豊富に含まれています。
その強力な抗酸化作用によって、肌を支えるコラーゲンやエラスチンの酸化をふせいで、ハリと弾力を守ります。(その他コエンザイムQ10も抗酸化成分です)
保湿成分が乾燥による小ジワを防ぐ
加齢により皮脂や水分量の不足した肌の保水力を高めることにより、目元や口元にあらわれやすい小ジワを防ぎます。
また、角質層の水分バランスを整えることで、代謝が正常になり、エイジングケア成分や抗酸化成分の効果が高まります。
エイジングケア成分も、保湿成分も、抗酸化成分も、肌の奥まで浸透しなければ期待した効果は得られません。
エイジリンクルクリームに配合されている有効成分は水溶性であるため、そのまま配合しても脂質バリアで守られている肌には浸透することができません。
医薬品にも使われる特別な浸透テクノロジーを使えば、水溶性の成分も肌の奥まで浸透させることが可能になります。
エイジリンクルクリームには、ビーグレン独自の浸透テクノロジーが使われています。
この浸透テクノロジーで有効成分を肌の奥に届けることで、はじめて本来の効果を発揮し、シワやたるみを改善することができるのです。
保湿成分
大豆タンパク、ヒアルロン酸、キュウリ果実エキス、アロエベラ葉エキス
抗酸化成分
コエンザイムQ10、レッドラズベリーシードオイル
エモリエント成分
アーモンド油、大豆油、パルミチン酸イソプロピル
防腐剤
フェノキシエタノール
乳化剤
ベヘニルアルコール